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怒って走る彼と冷めた夕飯

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大変甘い食べ物が好みで、ケーキなどを自作します。
普通に自分で一生懸命混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作成していたのだけれども、このごろ、ホームベーカリーで焼いてみた、ものすごく手軽でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンを細かくして混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにもしています。
シュガーが少量でもニンジンやかぼちゃ自体の甘さがあるので、笑顔で食べてくれます。
このごろは、スイーツ男子という言葉もメディアであるから普通だけども、若いころは、甘いお菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、そんな男が多いねとも言われてそれも寂しい。

泣きながら自転車をこぐ姉妹と月夜
急激にネットが必需品になるとは、当時子供だった私は全く予想できていなかった。
物を扱う商売の人はこれより先競争化が進むのではないかと思う。
PCを使用し、一番安価な物を探すことが可能だから。
競争がピークになったところで近頃目につくようになったのが起業セミナーや商材販売だ。
もう、手段が売れるようになっていて、何が何だかピンとこない。
手段が目的になってしてしまいそうだ。
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泣きながら熱弁する友達と暑い日差し

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久々に、明日香と麻衣子と海外旅行に行ってきました。
2人とも、私が通っていた学生時代の仲間で、一緒に頑張った仲間です。
しかも、学んでいたのがトラベル全般と英語だったので、観光地巡りが、好きな学生たちであふれていました。
なかでも、麻衣子と明日香を含む気の合う6人で色んな県へ旅をした思い出は大切です。
私は今までそんなに仲のいい友達が多くないし、しかもそれで良いと思っています。
なので、素直に嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足しているような顔をしてくれたのもツボでした。

気持ち良さそうに自転車をこぐ弟と穴のあいた靴下
セミも鳴かなくなった夏の日の夜。
少年は縁側に座り、西瓜をかじっていた。
かじってはスイカのタネを外に吐き出していると、ときおり種が遠くまで飛ばず、自分のお腹や胸に落ちる時もあった。
横に置いたかとり線香の香りと、月が明るい蒸し返す夜、そして口いっぱいの西瓜。
少年はそれぞれを感じながら、明日は何をして遊ぼうかな、と夜空を見上げた。
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ノリノリでお喋りする彼女とあられ雲

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此の程、おなかのぶよぶよとした脂肪を減らさないとと思い腹筋をしている。
娘を私の体の上にしがみつかせて回数を声を出し数えながら腹筋をしたら、わが子との遊びにもなって、娘も数字を覚えるし、自らのみにくいぜい肉も減るし、好都合だとばかり思っていたけれど、何日かは、真似して数を言っていた2歳の娘も嫌になったのかやらなくなってしまった。

怒って踊る兄さんと読みかけの本
ネットでニュースをよく見るけれど、紙の媒体を読むのも前は好きだった。
現在は、0円で閲覧できるネットニュースがたくさんあるので、新聞はお金がかかりもったいなくて購入しなくなってしまった。
けれど、読み慣れていたからか、新聞のほうが短い時間でたくさんの量の情報を得ることができていたけれど、ネットのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、濃い内容まで調べやすい点はある。
一般的な情報からつながりのある深いところまで調べやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースの場合自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカ合衆国の債務不履行になってしまうかもという話が目につく。
デフォルトになるわけないと思うけれど、仮にそうなったら、他の国ももちろん影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。
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気分良く吠える父さんと電子レンジ

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ある日、石垣島へ働きに行った。
当然非常にあつい!
薄い上着の上から、ジャケット。
汗まみれになりすぎて、上の背広は大変なことに。
ホテルにに到着して、仕方なく洗剤で綺麗にした。
乾いたらそのジャケットはオレンジのいい匂いがした。
スーツが痛まないかと気になったけれど、何が何でも洗うべきだと心に決めていた。

風の強い仏滅の明け方は昔を懐かしむ
一眼レフも、マジで好きだけれど、また極め付けと言えるくらい好むのがトイカメだ。
4000円くらいで取っ付きやすいトイカメラが簡単に持てるし、SDがあるならばパソコンでもすぐ再現できる。
臨場感や、その一瞬を撮るには、充実した性能のカメラがお似合いだと思う。
けれど、その場の空気感や季節の感覚を撮りたいときには、トイカメラには何にも歯が立たないと感じる。
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雨が降る土曜の深夜に椅子に座る

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子供の4歳の誕生日がもうすぐで、プレゼントをどんなものにしようかを悩んでいる。
妻と話し合って、体を使って遊ぶ遊具か知育玩具か洋服や靴などにするかを決定しようとしている。
迷ってなかなか決まらないので、実際に見て決めることにしたけど、ピンとくるものがなかった。
けれど、子供に見せてみたら、あっさりと決まった。
トンネルの遊具に夢中だったので、これに決めた。
ただ、今の借家が窮屈なので、場所をとらない折りたたみ可能なものにした。
価格が、わりと安かったので、よかった。

雹が降った金曜の夜は昔を思い出す
元ブラビのビビアン・スーは、容姿端麗で賢い人だと思う。
年が30代終盤なんて、少しも見えない。
昔見たTV番組で、脳裏に焼き付いているのが、英語勉強中のビビアンが英語のみのインタビューに返答していたところ。
ちょうど学んでいる所みたいだったけれど凄く一生懸命だった。
今では英語も日本語も、じゅうぶん話せるんじゃないかと思う。
ビビアンの驚くべき素晴らしさは計り知れないくらいだ。

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